管理業務主任者試験 過去問 平成19年度(2007年度)
平成19年度(2007年度)に実施された管理業務主任者試験本試験の全50問をまとめた一覧です。気になる問題を選ぶと、問題文・選択肢・正答・解説を確認できます。過去問の使い方は過去問の解き方、学習の進め方は学習計画もご覧ください。
平成19年度(2007年度)の問題一覧(全50問)
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 第1問 | 民法・借地借家法 | 契約に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。 |
| 第2問 | 民法・借地借家法 | 次のアからエの各事項について、下記のAからDの契約から該当するものを選択した場合に、民法の規定によれば… |
| 第3問 | 民法・借地借家法 | Aが区分所有しているマンション(マンションの管理の適正化の推進に関する法律(平成12年法律第149号。… |
| 第4問 | 民法・借地借家法 | Aが区分所有しているマンションの専有部分(以下本問において「本件専有部分」という。)をBに賃貸している… |
| 第5問 | 民法・借地借家法 | あるマンションの専有部分である301号室をA、B、Cの3人が共有し、302号室をDが占有している場合に… |
| 第6問 | 民法・借地借家法 | Aは、Bが区分所有している専有部分(以下本問において「本件専有部分」という。)を賃借していたが、Bに無… |
| 第7問 | 標準管理委託契約書・指針 | 宅地建物取引業者(宅地建物取引業法(昭和27年法律第176号)第2条第3号に規定する者をいう。以下同じ… |
| 第8問 | 標準管理委託契約書・指針 | 管理事務に要する費用の負担及び支払方法に関する次のアからエまでの記述のうち、マンション標準管理委託契約… |
| 第9問 | 標準管理委託契約書・指針 | マンション管理業者が行わなければならない事務管理業務に関する次の記述のうち、マンション標準管理委託契約… |
| 第10問 | 民法・借地借家法 | マンションの管理費の滞納に関する次の記述のうち、民法及び区分所有法の規定によれば、正しいものはどれか。 |
| 第11問 | 判例・横断総合 | 管理費の滞納に対する対策及び法的手続について管理業務主任者(マンション管理適正化法第2条第9号に規定す… |
| 第12問 | 標準管理規約 | マンション標準管理規約及びマンション標準管理規約コメント(単棟型)(平成16年1月23日国総動第232… |
| 第13問 | 会計・税務 | 管理組合会計の処理方法の一つである企業会計原則に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 |
| 第14問 | 会計・税務 | 管理組合の活動における以下の取引に関し、平成19年3月分の仕訳として正しいものは次のうちどれか。ただし… |
| 第15問 | 会計・税務 | 管理組合の活動における以下の取引に関し、平成19年3月分の仕訳として正しいものは次のうちどれか。ただし… |
| 第16問 | 会計・税務 | 管理組合の税務に関する次の記述のうち、消費税法(昭和63年法律第108号)の規定によれば、誤っているも… |
| 第17問 | 建築・設備 | 建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条の用語の定義に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第18問 | 建築・設備 | 建築基準法における容積率算定において、延べ面積にすべてを算入しなければならないものは、次のうちどれか。 |
| 第19問 | 建築・設備 | 昇降機についての定期検査をすることができる者が有しなければならない資格として、建築基準法第12条第3項… |
| 第20問 | 建築・設備 | 昇降機に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。 |
| 第21問 | 建築・設備 | 共同住宅の非常用の照明装置に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤っているものはどれか。 |
| 第22問 | 建築・設備 | 共同住宅に設置する共同住宅用スプリンクラー設備に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 |
| 第23問 | 建築・設備 | 給排水衛生設備に関する次の事項のうち、建築基準法、同法施行令、同法施行規則及び関係告示において数値が明… |
| 第24問 | 建築・設備 | 火を使用する室に設けなければならない換気設備等に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤って… |
| 第25問 | 建築・設備 | 駐車場設備に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 |
| 第26問 | 建築・設備 | コンクリートの中性化に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 |
| 第27問 | 建築・設備 | 建物の躯体コンクリートに裂を発生させる要因として、最も不適切なものはどれか。 |
| 第28問 | 建築・設備 | 既存マンションの地震対策として、最も不適切なものはどれか。1 屋上の高置水槽に転倒等の防止のための補強… |
| 第29問 | 標準管理規約 | あるマンションの管理規約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 |
| 第30問 | 標準管理規約 | 総会の出席に関する次の記述のうち、マンション標準管理規約によれば、最も不適切なものはどれか。 |
| 第31問 | 標準管理規約 | 次のマンションの理事会の行為のうち、最も不適切なものはどれか。 |
| 第32問 | 標準管理規約 | 管理費又は修繕積立金に関する次の記述のうち、マンション標準管理規約の定めによれば、最も不適切なものはど… |
| 第33問 | 標準管理規約 | 次に掲げる管理規約の改正内容と、改正に際し、その承諾を得なければならない特別の影響を受ける区分所有者の… |
| 第34問 | 標準管理規約 | 総会の議長が行った次の行為のうち、マンション標準管理規約によれば、最も不適切なものはどれか。 |
| 第35問 | 区分所有法 | 敷地又は敷地利用権に関する次のアからエまでの記述のうち、区分所有法の規定によれば、正しいものはいくつあ… |
| 第36問 | 区分所有法 | 管理組合法人に関する次の記述のうち、区分所有法の規定によれば、正しいものはどれか。 |
| 第37問 | 区分所有法 | 地震によりマンションが滅失した場合における次の記述のうち、区分所有法及び被災区分所有建物の再建等に関す… |
| 第38問 | 区分所有法 | 団地内建物の建替え決議に関する次の記述のうち、区分所有法の規定によれば、誤っているものはどれか。 |
| 第39問 | 区分所有法 | 次の文章は、専有部分を賃借している暴力団組長に対して、管理組合がその明渡しを請求した事件に関する最高裁… |
| 第40問 | 宅建業法 | 宅地建物取引業者が、マンションの販売を行う場合における宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の… |
| 第41問 | 品確法・建替円滑化法等 | 新築分譲マンションのアフターサービスに関する次の記述のうち、適切なもののみの組合せはどれか。ア アフタ… |
| 第42問 | 宅建業法 | 宅地建物取引業者が、中古マンションを宅地建物取引業者でない者に売却した場合における、売主の瑕疵担保責任… |
| 第43問 | 品確法・建替円滑化法等 | 住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年法律第81号。以下本問において「品確法」という。)に関す… |
| 第44問 | 品確法・建替円滑化法等 | マンションの建替えの円滑化等に関する法律(平成14年法律第78号)に関する次の記述のうち、正しいものは… |
| 第45問 | 民法・借地借家法 | 区分所有者Aが貸主として、借主Bと床面積80mのマンションの1室について居住の用に供するための定期建物… |
| 第46問 | 管理適正化法 | 次の記述のうち、マンションの管理の適正化に関する指針(平成13年国土交通省告示第1288号)の「マンシ… |
| 第47問 | 管理適正化法 | 管理業務主任者に関する次のアからエまでの記述のうち、マンション管理適正化法の規定によれば、正しいものは… |
| 第48問 | 管理適正化法 | マンション管理業者に課せられている義務に関する次の記述のうち、マンション管理適正化法の規定によれば、誤… |
| 第49問 | 管理適正化法 | マンション管理業者が、管理組合と管理受託契約を締結しようとするとき又は締結後に行う事務に関する次のアか… |
| 第50問 | 管理適正化法 | 平成18年12月19日に施行された「マンション管理業者の違反行為に対する監替処分の基準」(国総動第89… |